概要:プログラムを組むためのブロックが矢印やバネ、電球などのイラストになっているため、低学年の児童でも取り組める。ロボットを動かして電気をつけるという目的も分かりやすく、操作も簡単である。徐々に難易度が上がるので、自分のペースですすめられ、命令=プログラムであることを捉え、ビジュアルプログラミングの導入としておすすめ。
目的:体験を通してプログラムとは何かを知る。

※PC(Flash版)の解説になります。

https://lightbot.com/flash.htmlにアクセスします。
言語はここ(矢印)で変えられます。
②日本語を選択しましょう。
(外国語を学びたい方はもちろんどれでもOK)
③基本からはじめましょう。
④丁寧に解説してくれるので心配ありません。
⑤命令(プログラム)したいブロックを入れて
いきましょう。
⑥命令(プログラム)したとおりにプログラムが
動きます。
⑦一気に最後まで作らなくても、途中で確認しなが
らすると分かりやすいですよ。

⑧間違えたら何度でもやり直せばいいです。デバッグ
といいます。
⑨どんどん難しいステージに挑戦しましょう!